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    <title>時代劇(ええＪＡないか)ブログ</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 23:00:35 +0900</pubDate>
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      <title>時代劇情報サイト『ええＪＡないか』本家ＨＰの移転のお知らせ</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2019/07/08/9121979</link>
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      <pubDate>Mon, 08 Jul 2019 23:00:20 +0900</pubDate>
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      <dcterms:created>2019-07-08T22:54:41+09:00</dcterms:created>
      <description>1997年から５年間のホームページと2008年から2年間のブログで時代劇に関して配信してましたが、近年あまりにも時代劇が少なったことでもう一度時代劇に日の目を見てもらいたく盛り上げようと2019年に『ええJAないか』を復活させました。&#13;
時代劇の情報を中心に配信しますのでよろしくお願いします。&#13;
&lt;p&gt;★&lt;a href="http://eejanaika.bulog.jp/"&gt;ええJAないか本家TOP&lt;/a&gt;★&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>「座頭市」完結！壮絶ラスト香取慎吾が演じる</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/03/17/4188487</link>
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      <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 22:36:36 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-03-17T22:39:54+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-03-17T22:38:05+09:00</dcterms:created>
      <description>　故勝新太郎さんらが主演した人気時代劇映画「座頭市」の最終作が製作される。来年公開予定で、タイトルは「座頭市　ＴＨＥ　ＬＡＳＴ」（阪本順治監督）。悪人を斬り捨てる盲目の主人公「市」をＳＭＡＰの香取慎吾（３２）が演じる。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　市役は勝さん、ビートたけし（６２）、綾瀬はるか（２３）に続いて香取が４代目。代名詞とも言える仕込みづえを使った居合斬りを演じるため、阪本監督から事前につえを渡され、昨年６月から殺陣のレッスンを重ねてきた。今月１５日にクランクインし、現場で「初日ながら“座頭市”の最後を締めくくれる気がしました」と手応えを感じた様子。阪本監督も「目をつむった瞬間、市になっていた。しっかり演技してくれると安心した」と太鼓判を押した。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　中沢敏明プロデューサーは起用理由について「原作のイメージ通り、大きな体格（１メートル８０）でユーモアと男の色気、抜群の運動神経を兼ね備えた役者は今、香取さんしかいない」と説明。香取は「自分が座頭市になるとは。勝さんが演じられた偉大な役に挑戦できるという喜びが大きい」としている。撮影は、米アカデミー賞外国語映画賞を受賞した「おくりびと」のロケ地でもある山形県庄内市に造られたオープンセットで行われ、今年５月にクランクアップ予定。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　「座頭市」は、小説家・子母沢寛（しもざわ・かん）氏の随筆をもとに勝さん主演で６２年から８９年まで映画が製作され、テレビシリーズにもなった。０３年には北野武監督が映像化し、自ら主演。ベネチア国際映画祭では監督賞を受賞。０８年には「ＩＣＨＩ」のタイトルで、綾瀬が“女座頭市”を演じ話題になった。
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      <dc:subject>映画</dc:subject>
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      <title>『戦国BASARA』デザインの地ビール、伊達政宗のお膝元から発売</title>
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      <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 22:43:16 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-03-17T22:44:42+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-03-17T22:44:27+09:00</dcterms:created>
      <description>　若い女性たちをも巻き込む昨今の戦国武将ブーム。その火付け役といわれているゲーム『戦国BASARA』（カプコン）のキャラクターをデザインした地ビールが、20日（金）より発売される。発売元は宮城県登米市で「奥州仙台伊達政宗麦酒」を展開する、地ビール製造会社の長沼環境開発。かつては男性がターゲットだった“戦国もの”“地ビール”というジャンルだが、同社は「最近は若い女性からの問い合わせも多い」と語り、同商品によりさらなる女性客獲得を目指す。
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      <dc:subject>雑記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>「時代屋」オープン３周年 女性のハートつかみ来客急増中</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/02/28/4182929</link>
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      <pubDate>Sat, 28 Feb 2009 23:41:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-03-15T17:42:51+09:00</dcterms:modified>
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      <description>　時代小説や歴史グッズをそろえた歴史時代書房「時代屋」（東京・神田小川町）がオープン３周年を迎えた。「歴史を楽しめるアミューズメントパーク」を目指してスタートし、若い女性のハートもつかんで来客数が急増中。「歴史」と聞いて地道な調査研究を連想するのは古いようで、いまどきの「歴史ファン」は明るくグッズ収集を楽しんでいる。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　１階の書籍コーナーには、司馬遼太郎から佐伯泰英、和田竜まで古今東西の時代小説作家４００人の本が並ぶ。作家のサイン会も好評だが、ユニークなのは有名無名を問わないこと。宮本さんは「時代小説ファンは新しい作家を求めている。これからも新星の作家の発表の場を提供していきたい」と意気込む。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　一方、２階には歴史グッズが大集合。戦国武将を２頭身キャラクターにデザインした時代屋オリジナル「ミニブシ」シリーズ、新旧の時代劇ＤＶＤ、家紋デザインのシールやＴシャツ…。入手が難しい地方限定品など“レアもの”も陳列されている。オープン当初から、武将のおひざ元の土産店やメーカーとの独自の販路開拓を進めてきたが、最近は各地から売り込みが舞い込むとか。４度目の来店だという３０代の女性会社員は「１日いても飽きない」と商品をじっくりと見て回っていた。
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      <dc:subject>お店</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>女性の６割「歴史好き」 きっかけは「大河ドラマ」</title>
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      <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 23:47:55 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-02-21T23:48:51+09:00</dcterms:modified>
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      <description>　歴史に興味を持つ女性が男性と同率の６割にのぼることがメール転送サービスを提供するアイシェアの調査で分かった。戦国武将に興味を持つ女性が増え、「歴女（れきじょ）」という言葉が生まれるなど、男性主導とみられていた「歴史」趣味の変化を裏付けた格好。また、男性より大河ドラマや時代劇の影響が強く、名所巡りに積極的であることも浮かび上がった。　&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　調査は１月３０日～２月４日、同社が提供するサービスの会員を対象に実施、２０～４０代を中心に男女４７９人から回答を得た。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
&#13;
　「歴史や歴史上の人物などに興味があるか」聞いたところ、男女とも約６割が「興味がある」と回答。はまったきっかけを複数回答形式で聞いたところ、男性では「小説」が４７．１％でトップだったのに対し、女性のトップは「大河ドラマ」の５３．２％（男性は３５．３％）で、高視聴率を獲得した「篤姫」（０８年）や放送中の「天地人」の影響がみられた。女性の回答は以下、「小説」（４４．７％）、「マンガ」（３６．９％）と続き、「時代劇」（３４．８％）は男性に比べ１７ポイント以上上回る結果となった。男性で３０．７％と３番目だった「ゲーム」は、女性で１８．４％にとどまった。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　また、男女合わせた年代別では、３０、４０代で「小説」と「大河ドラマ」が上位２位を占めたが、２０代では「マンガ」と「ゲーム」が１位と２位で、年代間の差が見られた。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　「好きな時代・歴史上の人物にゆかりのある土地に行ってみたいか」と聞いたところ、「行ってみたい」と回答した男性が７５．２％だったのに対し、女性は８３．７％と高く、名所を巡りなど活発な「歴女」の行動が裏付けられたといえる
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      <dc:subject>雑記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>17年ぶり“連ドラ復帰”の『必殺仕事人』、好調で放送延長決定</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/02/20/4134596</link>
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      <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 23:45:40 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-02-21T23:46:34+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-02-21T23:46:34+09:00</dcterms:created>
      <description>　今年1月スタートのABC・テレビ朝日系ドラマ『必殺仕事人2009』（毎週金曜後9：00）が高視聴率をマークしたことから、当初の3月末までの放送予定を、6月まで“延長”することが18日（水）、わかった。必殺シリーズとしては、17年ぶりに連ドラ復帰を果たした直後の朗報に主人公・渡辺小五郎役を演じる東山紀之も「僕自身も命を削ってやっていきたい」と意気込んでいる。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　1970年代より続く“必殺シリーズ”の続編として、番組は1月4日に本来の放送枠とは異なる別曜日の夜に初回スペシャルを放送。平均視聴率は朝日放送によると、関東地区で18.6％、関西地区では25.8％と高視聴率をマーク。その後現在まで5話が放送されたがそれぞれ10％台前半から10％台後半をキープするなど好評だ。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　番組の放送延長について東山は「スタッフの方々とこれだけ積み重ねてきましたから、やはり嬉しいです」と心境を語る。さらに「監督によって描き方も異なるので、たとえ『50人斬り』を要求されても応えられるよう準備だけではしておきたい。ドラマとしても、命を賭けて必殺の歴史を積み重ねてきた藤田さんもいますし、僕自身も人間の本質をえぐり出すようなドラマになるよう、命を削ってやっていきたい」と今後の目標を明かした。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　また、ABCの森山チーフプロデューサーも「これからも世の中の晴らせぬ恨み、晴らす作品を届けたい」と自信をみなぎらしていた。&lt;BR&gt;
</description>
      <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>バレンタインデー：「ひこにゃん」にチョコ殺到 女性ファンから１８６個届く</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/02/15/4134563</link>
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      <pubDate>Sun, 15 Feb 2009 23:27:12 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-02-21T23:37:07+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-02-21T23:29:11+09:00</dcterms:created>
      <description>　全国の女性ファンからバレンタインデーの１４日までに、彦根市の人気キャラクター「ひこにゃん」に全国の女性ファンからチョコレートなどのプレゼント１８６個が届いた。昨年（６０個）の３倍。今春は、ひこにゃんに９０００通近い年賀状も来ており、市は「ひこにゃん人気は今年も盤石」と大喜びだ。&lt;BR&gt;&#13;
　チョコレートは１０日ごろから届き始めた。ハート形の手作りクッキーや豪華な箱詰め、袋入りのものなどがあり、「愛をこめて」「笑顔が大好き」など“熱い思い”を書いたものも。送り主は北海道から鹿児島まで３１都道府県に及ぶ。&lt;BR&gt;&#13;
　ひこにゃんは１４日、彦根城博物館で計３回、観光客の前に姿を見せたが、その度に贈り物を受け取っていた。同館で贈り物をすべてを並べ、うれしそうにするひこにゃんに対し、見守る「井伊直弼と開国１５０年祭」実行委の職員らはうらやましがることしきりだった。&#13;
&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
すごい人気！！
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      <dc:subject>雑記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>「武将萌え」ブーム拡大中 女性客急増、グッズや「巡礼」も</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/02/01/4134612</link>
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      <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 23:50:56 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-02-21T23:51:45+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-02-21T23:51:45+09:00</dcterms:created>
      <description>　２０代から３０代の女性を中心とした武将ブームが広がりを見せている。戦国時代をモチーフにしたゲームソフトのヒットをきっかけに、武将に関連した本、キャラクターグッズを購入する女性客が急増。戦国武将ゆかりの地に“参上”する「武将巡礼」の旅も人気になっている。そのうち、デートの話題も「ねえ、あなたの好きな武将は？」なんてことになるかも…。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　伊達政宗の重臣で、ゲームのキャラクターとなった片倉小十郎。その居城、白石城がある宮城県白石市にはいま、若い女性が多数訪れている。もともと一部の歴史ファンにはおなじみの城下町だったが、２年ほど前から客層に変化が現れたという。同市観光協会の榛澤浩司さんは「連れ立って歩く女性客の姿が際立っています。白石城の来場者や売店の売り上げも２倍ちかくになった」と話す。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　政宗の墓である瑞鳳（ずいほう）殿（同県仙台市）の学芸員も「歴史ガイドさんの話に熱心に耳を傾ける若い女性のグループが多くなった」。また、昨秋、真田幸村の地元・長野県上田市で開かれた「真田幸村ロマンウォーク」でも女性の姿が際立ち、地元の担当者もこうしたブームを実感したらしい。放送中のＮＨＫ大河ドラマ「天地人」の主役、直江兼続ゆかりの山形県米沢市、関ケ原古戦場などにも女性観光客が増えている。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　東京都千代田区の歴史専門書店「時代屋」には、“自分だけのアイドル”を求めて、彼らに深くアプローチするため、武将関連本や戦国グッズを購入する女性客が多く来店するという。人気は伊達政宗、真田幸村、前田慶次、片倉小十郎、長宗我部（ちょうそかべ）元親ら。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　ブームの端緒は、戦国武将をあやつるアクションゲームだった。「戦国ＢＡＳＡＲＡ」シリーズ（カプコン）宣伝担当、萩原良輔さんは「メーンキャラクターの武将たちがイケメンかつ個性的に描かれ、声を人気声優が担当したことから女性にも注目されたのでは」と分析する。そして、甲冑（かっちゆう）のビジュアル的な美しさはもちろん、今の女性たちは群雄割拠の時代を波瀾万丈に生きた武将に、現代の男性にない力強さ、リーダーシップを求めるようだ。「戦国ＢＡＳＡＲＡ」は４月からテレビアニメ化され、ファン層はさらに広がりそうだ。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　ＮＨＫ・ＢＳ２の視聴者参加番組「ＢＳ熱中夜話」で戦国武将を特集した弓削哲矢ディレクターは「時代劇や歴史小説、ゲームと興味の入り口は違っても、男女や年齢を越えて日本の“歴史”を語れるのはとても面白い傾向だと思います」と話している。 &lt;BR&gt;
</description>
      <dc:subject>雑記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>時代劇エンターテインメント『CASSHERN』完成報告</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/01/23/4076436</link>
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      <pubDate>Fri, 23 Jan 2009 19:19:51 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-23T19:22:17+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-01-23T19:22:17+09:00</dcterms:created>
      <description>『CASSHERN』の紀里谷和明監督が伝説の大泥棒・石川五右衛門をモチーフに描いた壮大な時代劇エンターテインメント『GOEMON』の完成報告会見が22日に都内で行われた。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
主人公・石川五右衛門　江口洋介&lt;BR&gt;&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
『GOEMON』&lt;BR&gt;&#13;
5月1日(金)より全国ロードショー
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      <dc:subject>映画</dc:subject>
      <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>第５３回静岡まつり</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/01/22/4076440</link>
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      <pubDate>Thu, 22 Jan 2009 22:23:24 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-23T19:24:44+09:00</dcterms:modified>
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      <description>４月３～５日に静岡市の中心市街地で開催される「第５３回静岡まつり」のメーンイベント「大御所花見行列」の大御所役に、俳優の杉浦太陽さんと松方弘樹さんが決まった。&lt;BR&gt;&#13;
まつりは３日に開門式・前夜祭、４、５日に大御所花見行列や商人や町民が駿府城を目指す「駿府登城行列」、城下総踊りの「夜桜乱舞」などの催しが行われる。&lt;BR&gt;&#13;
杉浦さんは４日、松方さんは５日に大御所役を務める。
</description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>ゆるキャラ「かねたん」iモードきせかえツール登場</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/01/20/4068188</link>
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      <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 22:39:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-23T19:25:58+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-01-20T21:41:04+09:00</dcterms:created>
      <description>シンクウェアとFurikake Productsは、NHK大河ドラマ「天地人」推進プロジェクトのマスコットキャラクター「かねたん」のきせかえツールを配信する。&lt;BR&gt;&#13;
iモード向けのきせかえツール配信サイト「フリカケかけ放題」で配信。サイトには、公式メニューの「きせかえツール」→「イラスト」からアクセスできる。 利用料は月額315円。&lt;BR&gt;
</description>
      <dc:subject>雑記</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>「その時歴史が動いた」３月いっぱいで終了</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/01/16/4062185</link>
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      <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 22:46:50 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-17T11:48:59+09:00</dcterms:modified>
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      <description>ＮＨＫの歴史情報番組「その時歴史が動いた」（水曜後１０・０）が３月いっぱいで終了する。９年間続いた長寿番組。司会を務めるフリーアナ、松平定知キャスター（６４）の名調子も見納めになる。&lt;br&gt;&#13;
後番組は「歴史秘話ヒストリア」で、４月８日にスタートする。コンセプトは「歴史上の秘密の物語を明らかにする」。明治維新までの日本の歴史を取り上げる。歴史に詳しい俳優やタレントの男女３、４人が交代で「案内人」として出演する予定で、メンバーは２月に発表する。
</description>
      <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    </item>
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      <title>幻のＮＨＫ大河“復活” 「花の生涯」など１２作品 時代劇専門チャンネルで</title>
      <link>https://zidai.asablo.jp/blog/2009/01/10/4052873</link>
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      <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 23:51:54 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-11T11:58:19+09:00</dcterms:modified>
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      <description>撮影したテープが「消去」され、シリーズによっては１話しか現存しない初期のＮＨＫ大河ドラマが、日本映画衛星放送のＣＳ放送「時代劇専門チャンネル」で１０日から放送される。&lt;br&gt;&#13;
大河ドラマがＮＨＫ以外で放送されることは珍しく、ふぞろいのシリーズがまとめてオンエアされるのは初という。一部の作品は、ＮＨＫにもテープがなく、視聴者からの録画テープの提供で放送にこぎつけた。&#13;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#13;
　ＮＨＫ大河ドラマは昭和３８年にスタートし、今年の「天地人」で４８作目となる。“国民的ドラマ”として絶大な人気を誇るが、マスターテープが残っていない作品も多い。&#13;
&lt;br&gt;&#13;
全シリーズのうち、１５シリーズが欠品状態になっている。&#13;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#13;
　中でも、平幹二朗主演「樅（もみ）ノ木は残った」（４５年）など３シリーズは現存テープがゼロ。尾上松緑主演の第１作「花の生涯」（３８年）と、歴代最高視聴率を記録した「赤穂浪士」（３９年）も１話しか残っていない。&#13;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#13;
　「時代劇専門チャンネル」では「大河ドラマ・アーカイブス」と題し、これらのシリーズのうち、初回は「花の生涯」の第１話（後８・０）を放送。その後、「赤穂浪士」の第４７話、「太閤記」の第４２話－など、１２作品（計２５回）を放送する予定。&#13;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#13;
　うち、ＮＨＫにもテープが残っていなかった石坂浩二主演の「元禄太平記」（５０年）や中村錦之助主演の「春の坂道」（４６年）などは、家庭用ビデオで録画していた視聴者からの提供で、テープが見つかった。&#13;
&lt;br&gt;&lt;br&gt;&#13;
　日本映画衛星放送は「まだ、テープがそろわない作品も多い。所有している方がおられれば連絡してほしい」と呼びかけている。&#13;
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見つかってほしいからほぼ原文です。
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      <dc:subject>再放送</dc:subject>
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      <title>「無双ＯＲＯＣＨＩ Ｚ」 ＰＳ３で３月１２日発売へ</title>
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      <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 21:36:04 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-20T21:37:20+09:00</dcterms:modified>
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      <description>曹操や関羽ら「三国志」の豪傑と、織田信長や武田信玄ら戦国武将が時代を越えて“競演”するアクションゲーム&lt;BR&gt;&#13;
「無双ＯＲＯＣＨＩ（おろち）」シリーズの最新作「Ｚ」がプレイステーション３で３月１２日に発売される。７５６０円。
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      <dc:subject>ゲーム</dc:subject>
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      <title>音楽ライブ「新春まつり」</title>
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      <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 22:15:05 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2009-01-23T19:19:49+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2009-01-07T22:20:32+09:00</dcterms:created>
      <description>1月17日、音楽ライブ「新春まつり」が伊勢市観光文化会館で開催される。&lt;BR&gt;&#13;
三重テレビの人気番組「ええじゃないか！」に喜多さん役で出演中のたなかつとむさん率いる「民族楽団チャンチキ」と、伊勢市出身の3姉妹サックスグループ「ツカモトシスターズ」、度会郡出身の大正琴アンサンブルグループ「エンゼルフィッシュ」が出演。&lt;BR&gt;主催：NPO法人まなびの広場（伊勢市観光文化会館を運営）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
地域が違うのでこのテレビ見たことないし行けないけどタイトルの関連で応援します。
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      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:subject>雑記</dc:subject>
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